第6話 聴診器も「声」を聞く ∞無限大倉伸彦左衛門∞の与太くるま話

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第6話 聴診器も「声」を聞く

は~い、ボク遊佐先生の聴診器。
く、苦しい、、、先生、握り締めないで。。。

ふぅ。

って、違うんだよ、また「声」が聞こえたんだよ。

さっきの「声」とは違う声なんだ。それも聞こえるか聞こえないか位の小さな声で。多分、、、

「能力」を一緒に引き出しましょう!

って言ってたような気がする。う~ん、ボクの感情まで高ぶってきたじゃない。
最近、ボクもなんだか進化しているような気がするんだ。

え?オマエは物じゃないかって。

じゃぁ、その物としゃべっているオマエは一体なんなんだよw。
そこは突っ込む所じゃないぞ!。
なんてノリ突っ込みはやめてと。

だからさぁ、無理やり話を戻すけど。
ボクにも「声」が聞こえるんだよ。遊佐先生には聞こえていない声が。なんでわかるのって?。
だ~か~ら~。ボクは遊佐先生が考えている事、すべてわかるんだって。

もっとも、遊佐先生とは仕事でしかご一緒しないから、プライベートまでは知らないんだけどね。
エッチィ?何言ってるのw。ボクは物だよw。そんな陳腐な感情は持ち合わせていないさ!。
[ 2007/09/02 11:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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